風俗行く時は匂いに気をつけて

風俗に行くときは匂いに気をつけた方が良いと思った体験談です。

息子と風俗に行きたがる親父

投稿日:2016年12月7日

俺の親父はいつもエロいことばかり言ってるダメ親父です。風俗に行くことも子どもたちに隠さないような親父です。俺は男ですから、男が持つエロい気持ちは理解できます。でも、女っ気がない俺のためにと、就職して1人で暮らしてる俺の部屋の前でデリヘル嬢を待たせているのを見たときは、あきれて言葉もでませんでした。せっかく来たんだからと部屋に入りたがるデリヘル嬢に帰ってもらうに、かなりの時間がかかりました。こんなダメ親父ですが、家族には愛されてます。デリヘル嬢事件のことを知っても、母親も妹たちも「せっかくだから部屋に入れてあげたらよかったのに」と言って笑ってました。そんな親父は、俺をソープに連れて行こうと計画しているようです。「一度くらいつきあってあげなさい。お父さん喜ぶから」という母親と妹ってどうなんでしょうか。ソープに行くことはかまいませんが、できるなら俺は1人で行きたいです。こんなことなら、あのときデリ嬢を部屋に入れておけばよかったと後悔しています。

溜まる一方

俺は今年で30歳になるんですが、未婚なんです。嫁さんがいないので、日々溜まっていく一方なんですよ。自分で擦って出すのもいいんですが、出来れば本物の女の子相手に出したいじゃないですか。デリヘルってご存じですか?俺はいつもこれ使ってるんです。お金?そりゃ、ただではだめですけど、安いでデリヘルは¥10,000くらいですよ。どうしても女の子が欲しくなってきたとき、風俗店に電話するんですよ。そうしたら、自分の家とか、待ち合わせのホテルに指名の女の子が来てくれるんです。そしてその子とHして、発射するわけです。俺なんか一週間前も無性にムラムラして落ち着かないから、しっかり抜いてもらいました。非日常的なプレイを楽しみたい人は、看護婦さんの格好をしてくれるサービスなんかもあるんですよ。バイブやローターを貸してくれますし、ストッキング破りなんていう変わったサービスもあるんです。お店側も客商売ですから、在籍してる女の子も可愛い子が多いし、結構燃えますよ。