イベント終了後、集まった募金と諸経費を除いた全ての売上を寄付金として
ジャパン・プラットフォームへ寄付しています。
こちらのページで活動内容をご確認下さい→ 
沢山の皆さまのご協力ありがとうございます。
*3/14のイベントは日本テレビNEWS ZEROの主催のもと行われ、
イベントの売上金や募金は 「24時間テレビチャリティー委員会」を通じてハイチへ届けられます。
LOVE FOR HAITI 6/30 現在の募金・寄付金の合計額はこちらです。
★ジャパン・プラットフォームの活動内容
ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、NGO、経済界、政府などの協力による、日本の新しい国際貢献のしくみです。
それぞれが資金、人材、技術、ノウハウなどを提供し合い、海外で紛争による難民が発生したり、
地震などの自然災害で多くの人が被災したりしたとき、必要な支援をいち早く確実に届けるために活動します。
2000年の設立以来、33の国と地域で、総額117億円、519の事業を展開してきました(2010年5月現在)。
「プラットフォーム」は、英語で「土台」や「基盤」を意味します。
JPFは文字通り、日本のNGOの緊急支援活動を力強く支える土台の役割を果たしています。
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★ハイチ地震被災者支援の状況
2010年5月現在のハイチの現地の写真やサポートの状況です。
ジャパン・プラットフォームは3月1日に支援期間の延長を発表しています。
ハイチでは4,5月から雨季やハリケーンのシーズンとなります。
2,3ヶ月の間支援活動が滞る可能性と、未だに大き残る被災者の支援ニーズを考え
緊急対応期間として2010年4月16日から2010年12月31日まで延長するとしています。
政府からの資金に加え、民間資金が使用されております。
被災者支援を拡大して実施していく方向にあり、JPFの活動にご理解と協力をお願いしています。
詳しい金額や進捗状況の資料はそれぞれこちらのページをご確認下さい。
●ハイチ地震被災者支援の期間延長と予算の更新
●進捗状況の資料
ハイチの現状の写真 (2010年5月現在)
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★支援活動中の団体の紹介
現在、JPFに加盟している6つの団体がシェルターとなるテントを配布したり、 食料を配給したりなど様々な支援活動をしています。
LOVE for HAITIの募金の行き先も明確に知ることができますのでわかり次第報告をしていきます。
各団体の今までの実績、事業概要はこちらの資料をご確認下さい。→JPF加盟団体の事業概要

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★義援金受付のご案内
LOVE for HAITIのイベントでも募金箱を設置していますが、JPFではこちらの口座で随時義援金を受付ていますので是非ご確認下さい。 またクレジットカードでもうけつけています。→義援金情報ページ
ハイチ地震被災者支援口座
銀行及び店舗名 三菱東京UFJ銀行 本店(店番001)
預金種類及び口座番号 普通預金 0212735
口座名 トクヒ)ジャパンプラットフォーム
※本支店間の振込み手数料は無料となります。
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★LOVE for HAITI×ジャパン・プラットフォームイベントレポート
LOVE for HAITIでは、イベント当日に集まった募金と諸経費を除いた全ての売上、
またチャリティオークションでの売上を寄付金として『ジャパン・プラットフォーム』(JPF)に寄付しています。
そこからハイチ復興支援の活動へと役立てられます。
また、イベントではトークの時間を設け、ジャパン・プラットフォームの皆さんに現地の状況をお話いただき、
会場内にはパネルを設置して参加者へみていただきました。
(*3.14のLOVEFORHAITI×NEWSZEROのイベント時の寄付金は「24時間テレビチャリティー委員会」を通じてハイチへ届けられます。)
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2010年2月14日@CLASKAでのトーク
(写真) 左:CandleJUNE |
中:特定非営利活動法人
ピースウィンズ・ジャパン山本さん |
右:JPF 椎名さん |
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2010年4月29日@CLASKAでのトーク
特定非営利法人難民を助ける会の堀越さん、JPF椎名さん、Metisさんを交えて
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イベント会場でのパネル展示

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